6月10日付け『福井新聞』に、「涕泣史談」の続編となる柳田国男の「女の咲顔」をもとにした「柳田国男研究詩」を投稿しました。
柳田国男の文や語彙に「」をつけてもらいたいという感想をいただいたので、以下に載せてみます。
こんな言葉まで柳田のものかと驚かれるかもしれません。
小田のオリジナリティーはどこにあるかの声も聞こえてきそうです。
私の詩を入り口に、柳田国男の裾野に分け入ってもらいたいというのが私のねらいです。
おこがましいのですが・・・
6月10日付け『福井新聞』に、「涕泣史談」の続編となる柳田国男の「女の咲顔」をもとにした「柳田国男研究詩」を投稿しました。
柳田国男の文や語彙に「」をつけてもらいたいという感想をいただいたので、以下に載せてみます。
こんな言葉まで柳田のものかと驚かれるかもしれません。
小田のオリジナリティーはどこにあるかの声も聞こえてきそうです。
私の詩を入り口に、柳田国男の裾野に分け入ってもらいたいというのが私のねらいです。
おこがましいのですが・・・